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『リトルナイトメア』クリエイター最新作『REANIMAL』、2026年2月13日発売決定——2人協力ホラーの体験版はすでに”圧倒的に好評”

『リトルナイトメア』を作ったチームが、2人で挑む恐怖へあの息が詰まるような恐怖体験を生み出したクリエイターが、新たなホラーの扉を開く。初代『リトルナイトメア』と『リトルナイトメア2』を手がけたチームによる最新作『REANIMAL』が、202...
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画面を見てはいけない——伊瀬茉莉也・三石琴乃出演の音だけで遊ぶホラーゲーム『Cling to Blindness』Steamで配信開始。ジャンプスケアなし・ペンギンモード搭載で怖さは調整可能

画面は表示されない——耳だけを頼りに進む、これまでにないホラー体験ゲームを起動しても、画面には何も映らない。それがルールだ。PLAYISMがパブリッシュする**『Cling to Blindness 目隠し必須ホラー』**がSteamで配信...
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高校生が一人で作った日本産ローカル線ホラー——『The Vanishing Train | ワンマン列車』の体験版(約10分)がSteamで配信開始。電気が消え、おかしな乗客が現れる山奥の精神的ホラー、製品版は11月発売予定

高校生が作ったローカル線ホラーが体験版を配信開始山奥の無人駅、薄暗い車内、突然消える電気——日本のローカル線を舞台にした精神的ホラーゲームが、体験版の配信を開始した。RAYBIS GAMESが開発する**『The Vanishing Tra...
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1人は外から監視、残りは中で探索——非対称協力ホラー『HAUNTED』が発表。プレイのたびに形を変える呪われたドールハウスを2〜4人で攻略、近接ボイスチャットで霊が反応する緊張感も。2026年10月配信予定

外と中で役割が分かれる——非対称型の協力ホラーインディーゲームスタジオCovenが発表した**『HAUNTED』**は、「外から監視する者」と「中から探索する者」で役割が分かれる非対称型の協力ホラーゲームだ。ファーストトレーラーはIGNで公...
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花が人間を襲う——『Fruit Ninja』開発陣が手がける固定カメラ式サバイバルホラー『The Florist』が発表。湖畔の呪われた町で植物の怪物に立ち向かう、2026年PC・コンソール向け発売予定

花の配達員が見てしまった——死と怪物に支配された湖畔の町インディーゲームスタジオUnclear Gamesが新作サバイバルホラー**『The Florist』**を発表した。開発チームには、**スマホゲームの大ヒット作『Fruit Ninj...
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『サイレントヒル』インスパイアのディストピア短編ホラー『Hollowbody』がv2.0で日本語対応——誕生1周年記念アップデート、Steam絶叫フェスで40%オフの1,140円

発売1周年・日本語対応——v2.0アップデートで国内ファンにも届くHeadware Gamesが手がける短編サバイバルホラー**『Hollowbody』が、発売1周年を記念したメジャーアップデート「v2.0」を配信した。今回のアップデートで...
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SCP財団の「実験担当」として異形の存在に向き合う——一人称サイコスリラーホラー『家へ帰れ、アニー』がPS5・Xbox Series X|S向けに2026年初頭発売決定。PC版には無料アップデートも同時配信

なぜ財団は、危険な現象を"わざわざ再現"するのか「確保・収容・保護」を掲げる秘密組織・SCP財団。その下級職員アニーとして、プレイヤーは財団の"複製部門"に配属される。任務は危険な超常現象や異常存在を再現・テストすること——だが、指示に従え...
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対カルト教団サバイバルホラー『Bleak Haven』10月28日配信へ。『バイオハザード』の影響受ける、異形うごめく孤島からの脱出劇

デベロッパーのHitori De Productionsは『Bleak Haven』を10月27日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。ストアページの表記によると、日本での配信は時差の関係で10月28日になるようだ...
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銛漁ホラーゲーム『ウミガリ』発表。チラズアート新作では霧深い海で、奇怪な魚やナニカと出会う

国内のデベロッパーであるチラズアートは10月8日、『ウミガリ(UMIGARI)』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。発表にあわせてSteamストアページとデモ版が公開されている。『ウミガリ』は、霧に包まれた海域で漁をおこな...
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あるゲーム開発者が「仕事を辞めて作った」協力型ホラー、15万本売上のヒットを掴み取る。無一文寸前、トラブル続出を越えた“逆転劇”の裏話明かされる

個人開発者のRone Vine氏は10月6日、『Emissary Zero』が15万本売り上げたことを報告。協力型ホラーゲームとして開発された本作はトラブル続きだったとのことだが、紆余曲折を経て大きな売上を出した経緯をReddit上で語って...